CHRIS HEIN GUITARSの特徴

500万円分伝説的ギターを16GB収録

Chris Hein Guitars

伝説的なエレキ・ギターとアコースティック・ギターなど、9種類のギター・サウンドを大容量の16GB収録する『Chris Hein Guitars(クリス・ハイン・ギターズ)』は極限までギターのリアリティーを追求した職人気質のギター専門のソフトシンセです。

収録されているギター・インストゥルメントは理想的な環境で録音されていて、一つのインストゥルメントを構成する3,000〜6,000種類のサウンドの「粒立ち」が綺麗に整っているために、演奏表現にムラがないのが特徴です。

また、ハンマリングや、プルオフ、ミュートを含む主要なギター奏法を『Chris Hein Guitars』はほとんど全て揃えていて、演奏時に発生する微細なスライド音、デッド・ノート、ストラム・ノイズ等もしっかりと収録しています。

 

視覚的に把握しながら効率良く作業

Chris Hein Guitars画像

インターフェースはNative Instruments『KONTAKT PLAYER 2』を採用していて、読み込まれたインストゥルメントによって『Chris Hein Guitars』は、象徴的なインターフェース画面を表示します。画面上では、そのギターの持つ演奏表示から、アルペジオ/スライド演奏時のスピード・コントロールや、人間味を加えるヒューマナイズ機能、エフェクト・コントロールまでが表示されるので、視覚的に把握しながら、効率良く作業することができます。

 

コントロール機能

コード検出キー(B1〜B4)でコードを弾いた際、ギターでのコードの音が発音される「コード・モード」。ノート間をスライドして発音する「スライド・モード」。高いノート時はハンマリング・オン、低いノート時はプルオフサウンドを発音する「ソロ・モード」などを『Chris Hein Guitars』は装備していて、それぞれを上手にコントロールすることで、リアルなギター・サウンドを創り出すことを可能としています。




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