Waves『GTR 3』の特徴

アンプシミュレーター『GTR 3』

Waves『GTR 3』

マスタリング用のプラグイン『L シリーズ』をはじめ数多くの業界標準のプラグイン・エフェクターを開発しているWavesの『GTR 3』はバーチャル・ギターアンプ+エフェクト・ソフトウェアです。「Fender」「Marshall」「Mesa/Boogie」「Vox」など、ビンテージから現代に至るギターアンプを、革新的なサンプリング技術を駆使して解析しているのが特徴で、『mipa award 2008』の「Recording Effects Software 部門」で大賞を受賞しています。

 

区切り線

 

区切り線

 

様々な場面で活躍するギター・プロセッサー

Waves『GTR 3』は9つのハイゲイン専用モデリングを含む19の「カスタム・ギターアンプ」、7種類の「Bass Amp」、22種類の「キャビネット」、26種類の「ストンプ・エフェクト」を搭載しています。

プラグインとしてだけではなく、『GTR 3』はスタンドアロンでも動作しますので、スタジオだけではなくステージでのライブなどでも活躍するギター・プロセッサーです。


Waves GTR シリーズ

GTR収録パッケージ

PRS DI

GTR 3にはソフト単体の製品『GTR 3 Native Software Only』の他に、『GTR 3ソフトウェア』と、WavesとギターメーカーのPRSが共同開発したDIが付属している『GTR 3 Native Complete System』があります。

また、1万円台で購入することができる『GTR Solo』や、ポケットサイズの『iGTR』などが、このシリーズにはあります。


区切り線