ドラムに一体感とスピード感を出す方法
ドラムのトラックを制作する場合、宅録ではドラムのループを使用するか、打ち込みのドラムサウンドがほとんどだと思います。ドラムがスカスカしている場合、もっともその原因として考えられるのは…(続きを読む)
記事ID : Drum01 記事カテゴリー : ドラム、ミックスダウン、打ち込み、音作り
丸いキックの音にパンチを出す
低音のリズム感を作り出す上でキックはとても重要です。そのためキックにアタック感がないと、低音のリズム感を作り出すことは困難です。丸いキックの音にパンチを出したい場合はやはりコンプ(コンプレッサー)の使用することになります。…(続きを読む)
記事ID : Drum02 記事カテゴリー : キック、ドラム、ミックスダウン、コンプ、音作り
キックとベースの絡み
キック(バスドラム)とベースが上手く絡まない場合の対処法としていくつか挙げることができます。どの方法を使うにしても、キックとベースのどちらを強調するかは、曲調などからミックスダウンの前に明確にしておくと良いと思います。まず、キックとベースを上手に絡ませるミックスダウンのテクニックとして最もスタンダードなのはキックとベースのそれぞれの…(続きを読む)
記事ID : Bass02 記事カテゴリー : ベース、キック、ミックスダウン